レイラの写真展 その2

Former Beatle and Clapton wife looks back with love

前回、レイラの写真展の記事を書きましたが、 その写真展が今開かれているのですね。 

今回疑問に思ったのはレイラの事ではなく英語の複数形の使い方。 タイトルを見ると、 元ビートルの奥さんでなく元ビートルの奥さんと表現してます。 日本語ってあまり単数形複数形を考えないので、時々、えっ? と思う事があります。 日本語だと元ビートルズのメンバーの奥さんになりますかね? ちなみに複数のビートルズの奥さんと表現するにはビートルズの奥さんたちとなり英語では Beatles' Wives となります。 これは日本語とあってます。

と、英語のお勉強はここまでです。
レイラ(ボイド)は 1966 to 1977 までジョージハリソンの妻で 1979 to 1989.がクラプトンの妻だったのですね。 でもレイラの歌が出来たのは1970年という事ですから、 結婚までの間、永い事もがき苦しんでいたのですね。 ちなみにワンダフルナイトもレイラを歌った歌だったんですね。 初めて知りました。

Clapton.gif

写真は展示されている写真の一部です。 ジョージハリソンにも見えるけど、ミックジャガーかな?  どうでも良いけどブラッキーが写っていたので、アップします。 長年大事にステージやレコーディングに使っていたギターなのに、こんな酒飲んでリラックスしている時も手元に置いてあったのですね。  こんなに長い間大事にしていたギターや奥さんなのに、手放してしまうなんて私には理解出来ません。
関連記事
スポンサーサイト
2015-02-14 05:00 : 英語関係 :
« next  ホーム  prev »

プロフィール

ゴルッテリア

Author:ゴルッテリア
お酒大好きな中年おやじです(60歳)。
もう、8年以上無職で、最初はちょっと後ろめたい気持ちもあったのですが、やっと定年の年齢に達してちょっと安心しているところです。

株価&為替ボード

サイト内を検索 

<パスタ、ラーメン、ゴルフ>

Counter

現在

現在の閲覧者数: