ニールヤングの音楽プレーヤー PONO

最近やたらとニールヤングの音楽プレーヤーPonoの話題があります。

Paul McCartney Reboots Beatles Catalog for Neil Young’s Pono Music Player

なんかポールも関わっているみたいで、独占的にビートルズの曲も提供するみたいですね。  日本でもハイレゾという言葉を最近よく聞きますが、 メーカー間の互換性とか今の機材だとどうなのかとか?  色々と不安はありますね。
私のような中高年からすると、今以上に音が良くなっても、もう耳がついて行かないので、必要はないのですが。。
私からすると、あのニールヤングが率先してやっているというのも不思議でなりません。 

音に対するこだわりって今でもあるんですかね? 我々の若い頃は働いて、ステレオを買うのが一つのステータスでありました。 確かに高いオーディオ装置は良い音してました。  でも当時オーディオに凝っていた人ってどちらかというと音楽に興味があるというより、今でいうとお宅な人だったのではないでしょうか?  音楽好きとオーディオ好きってはっきり分かれていた気がします。 そういう私の個人的な観点からいうと、 やはりニールヤングが ハイレゾ というのが、 ピンときません。

どうもこの年になってもヲタクとオカマが好きになれません。 でも家にコモってギター弾いている自分って一種のヲタクだな~って最近つくづく思うようになってきた。 ヲタクならまだ良いけどオカマにならないように注意しなくっちゃ。

追伸

この記事を書いた翌日こんな記事もありました。
ニールヤングの音楽プレーヤーは買わない方が良い ま、そうは思うけどこういう記事は営業妨害じゃないのかな?  これも言論の自由なんだろうか?
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2015-01-13 05:00 : 英語関係 :
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もう、8年以上無職で、最初はちょっと後ろめたい気持ちもあったのですが、やっと定年の年齢に達してちょっと安心しているところです。

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