グヤトーンのアンプ修理

今年の夏ごろだったかな?  Marshall の小さいアンプを修理した時、 ついでにグヤトーンのアンプも修理しました。

このアンプは1980年代に購入したと思います。  その頃の趣味は サーフィンとゴルフだったのですが、 子供が出来てあまり外で遊ぶのもなんだと思い、 家でギターでも弾こうかと思い購入した記憶があります。 でも、 全然弾かずに ほったらかしていました。  最近、 使ってみたら、 ノイズはヒドイし、 いきなり爆音に、なるはで、 使い物になりませんでした。

修理の基本は 分解、 そして 清掃ですね。  私の経験では ほとんどこれで直ります。

真空管やポッドも交換しようと思いましたが、 どうせ、 あまり使用しないのだし、 お金もかかるので、 今回は、 清掃だけで様子見です。  ノイズは多少ありますが、 なんとか使える状態にはなりました。

試しに音を録音して見ました。  

ドラムは911タブからMIDIデータを拝借して ドラム音源を割り当ててます。
ベースは自分で弾いてます。  MS100のベースマンのシミュを使ってます。
ギターは レスポールカスタムで グヤトーンのアンプに直結です。  ケーブルの色が違いますが、 途中にMS100をチューナーとして使ってます。 エフェクターは使用してません。  アンプはオーバードライブを入れてます。
ボーカルはボカロです。



家で出せる最低限の音で録音してますが、  それでも近所迷惑です。 
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2014-12-10 05:00 : 修理 :
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お酒大好きな中年おやじです(60歳)。
もう、8年以上無職で、最初はちょっと後ろめたい気持ちもあったのですが、やっと定年の年齢に達してちょっと安心しているところです。

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