Japan's dated, smoky cafes unfazed by Starbucks success

今日のヤフーニュースから Japan's dated, smoky cafes unfazed by Starbucks success が目に付きました。

スタバが成功しても 日本の煙だらけの カフェは健在である。  て感じかな? 

100歳になるオーナーが経営しているコーヒーショップが紹介されていて、 そこはコーヒーしか提供していなくて、 値段も スタバの倍の700円だそうである。 ショップには煙が立ち込めていて、その香りと共にコーヒーを楽しむらしい。 英語の表現がちょっと難しくて理解できない部分もあるが、 なんか、日本の喫煙マナーは遅れているといった内容にもとれなくもない。

こんな時はいつもコメントを読む事にしている。

日本には良く行くが、 喫煙している人はほとんど見ないという意見から、 やはり日本はタバコの匂いが気になるのでスタバに行くべきだという意見もある。  もっとスタバを見習って、 禁煙にすれば、もっと利益は上がるのにと、 その人はタバコを吸っていたら、 他の店に行くそうだ。  とか多少タバコに対する意見もあるが、 なんかもう、 あまりタバコに対して議論にはならないようだ。 回りにほとんど吸っている人がいないからなのかも知れない。

2020年の東京オリンピックまでには全部禁煙になるとかの噂もあるらしいが、 その頃にはもう吸っている人いないかもですね。 

個人的に残念なのは、 こんな事が話題となって日本の印象が悪くなる事である。  私も元喫煙者でしたが、30年前にタバコは辞めました。  理由は、 人に迷惑をかけるからです。  どんなに注意しても人に迷惑をかけないでタバコを吸う事は不可能だと思ったからです。  
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2014-11-10 16:50 : 一般 :
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もう、8年以上無職で、最初はちょっと後ろめたい気持ちもあったのですが、やっと定年の年齢に達してちょっと安心しているところです。

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